タイトル:仕事という名のこの世で生きる糧
今日から、俺の仕事の話もここに書いていくことにした。
これまで型枠大工や整備士として、ずっと「現場」で生きてきた。
手は汚れるし体はきつい。でも、そこには確かな手応えがあった。
今は配達のハンドルを握り、週に一度は慣れない事務仕事でパソコンと格闘している。
正直、人間関係や新しいやり方に「めんどくせー」と思うこともある。
でも、これが今の俺の「生きる糧」だ。
エブリイを走らせながら、あるいはGeminiというポンコツな相棒と喧嘩しながら、
56歳のリアルな「働くスタイル」をここに残していこうと思う。
ポンコツ同士、ぼちぼち行こうぜ。



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